保育理念
◆家庭や地域社会と連携を図り、子どもの最善の利益を第一に考えた保育を行う。
◆子どもが健康、安全で情緒の安定した生活ができる環境を用意する。
◆養護と教育が一体となった保育の中で、自己を十分発揮しながら豊かな人間性を持った子どもを育成す
◆子どもが健康、安全で情緒の安定した生活ができる環境を用意する。
◆養護と教育が一体となった保育の中で、自己を十分発揮しながら豊かな人間性を持った子どもを育成す
保育方針
◆子どもが自発的、意欲的に関われる環境構成に配慮し、生活習慣の自立や道徳性の芽生えを培う。
◆一人ひとりの発達の課題や特性を理解し、指導内容や保育者の役割を明確にして、きめ細かな関わりをしていく。
◆一人ひとりの発達の課題や特性を理解し、指導内容や保育者の役割を明確にして、きめ細かな関わりをしていく。
保育目標
私たちはこんな子どもに育ってほしいと願い、保護者の方々と共に子育てのお手伝いをしていきたいと思っています。
◆健康な体と素直な心を備えた子ども
◆自分のしたいことを存分に発揮し最後まで取り組める子ども
◆様々な物事に対して思いやりの気持ちを持てる子ども
◆健康な体と素直な心を備えた子ども
◆自分のしたいことを存分に発揮し最後まで取り組める子ども
◆様々な物事に対して思いやりの気持ちを持てる子ども
保育者像
◆一人ひとりの子どものありのままの姿を受け止め、心の動きに寄り添える保育者。
◆保護者の願いや声に耳を傾け、信頼される保育者。
◆自己研鑽を積み、実践する保育者。
◆保護者の願いや声に耳を傾け、信頼される保育者。
◆自己研鑽を積み、実践する保育者。
園の特色
◆情操教育の一環として取り入れた和太鼓を通して地域社会との交流を持ちながら豊かな人間性を育てています。
◆地域にある学校との連携での人と人との関わる喜びを体感し合える循環型交流をしています。
◆低年齢児保育においては、我が園自慢の“ほっこら保育”の対応で、保護者の皆様には安心と信頼が築かれています。
◆地域にある学校との連携での人と人との関わる喜びを体感し合える循環型交流をしています。
◆低年齢児保育においては、我が園自慢の“ほっこら保育”の対応で、保護者の皆様には安心と信頼が築かれています。
沿革
昭和29年10月 | 無認可保育所として開設 |
昭和48年10月 | 金沢保育園園舎新築計画 |
昭和49年9月 | 園舎竣工 |
昭和49年9月 | 厚生大臣より設立認可を受ける 厚生省収児第862号 定員60名 |
昭和49年11月 | 児童福祉施設として秋田県知事より認可をうける 事業開始 初代園長 南部 専造 |
昭和53年4月 | 岩田 隆治 園長就任 |
昭和55年4月 | 岩田 貞 園長就任 |
昭和59年9月 | 創立10周年記念式典 |
昭和62年4月 | 南部 正悦 園長就任 |
昭和63年6月 | 園児の情操教育の一環として和太鼓を導入 名称を金沢八幡太鼓とする |
平成5年7月 | 園舎移転改築工事着工 |
平成6年1月 | 園舎移転改築竣工 創立20周年記念式典 |
平成6年11月 | 理事長の変更 理事長 高橋 巽 就任 |
平成9年6月 | 金沢八幡太鼓10周年記念式典を開催 |
令和6年4月 | 理事長の変更 理事長 南部 正悦 就任 |
令和6年4月 | 南部 芳道 園長就任 |

